太陽光発電導入のご提案 Solar technology

自家消費型太陽光発電について

電気は創って売るから
創った場所で使う時代へ。

太陽光発電は売電から消費する本来のかたちにシフト・・・

電気料金の削減

太陽光で発電した電気を使用することで電力会社から購入する電力量を減らし、電気料金を削減します。

CO2排出量削減による環境価値

太陽光で発電した電気を地産地消活用することで、CO2排出を削減するという環境価値が生まれます。

非常用としての活用

災害などによる停電発生時には非常電源として活用することも可能です。

サンマックスでは、自家消費型太陽光発電の工事をはじめ、調査から導入までのご提案も行っております。

自家消費型太陽光発電の実績例

業種 地域 規模 導入方式
特別養護老人ホーム 栃木県 30kW 高圧受電、逆潮流なし
工場 埼玉県 40kW 高圧受電、逆潮流あり
事務所 群馬県 20kW 高圧受電、逆潮流なし
工場 群馬県 50kW 高圧受電、逆潮流あり
物流倉庫 宮城県 40kW 高圧受電、逆潮流なし
物流倉庫 茨城県 50kW 高圧受電、逆潮流なし
物流倉庫 埼玉県 50kW 高圧受電、逆潮流なし
集合住宅(共用部) 東京都 2kW 低圧受電、逆潮流なし

自家消費型太陽光発電の導入プラン

自家消費型の太陽光導入ではハゼ式折板屋根のような安いコストで設置できる屋根を持ち、発電した電力が余らない業種がより効果的です。
自家消費型の太陽光発電の導入には全量自家消費タイプと余剰売電タイプがあり、電気料金およびCO2排出削減につながりますがそれぞれ特徴があります。

全量自家消費タイプ
  • ・消費電力に応じた出力選定が必要
  • ・逆電力リレーを動作させないための出力制御が必要な場合あり
  • ・余った電気を逆潮流させないため電力会社への系統接続検討やFIT認定申請が不要なため導入までの期間が短縮可能に。
余剰売電タイプ(10kW以上50kW未満)
  • ・全量自家消費タイプより大きい規模を設置できるため、自家消費できる割合が低い場合でも導入効果を得られやすい。
  • ・国へのFIT認定申請が必要なため接続にかかる費用が発生し、導入までに比較的長い期間を要する。
  • ・休日など消費電力を超えて余った電気は売電できるため無駄にならない。

自家消費型太陽光発電が適用しやすいケース

自家消費型の太陽光導入では安いコストで設置できる屋根を持ち、蓄電池を併用しない太陽光発電では発電した電力が余らない業種・業態がより効果的です。

設置コストが安いハゼ式折板屋根の建屋の場合が多い

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